エクスパック500の後継サービス「レターパック」
日本郵便のEXPACK(エクスパック)500が今年度(3月31日)で販売を終了し、後継サービスとして「レターパック」というサービスを始めます。
ざっくり言うと「ゆうパック」に近いサービスから、書留(特定記録)に近いサービスになります。
#書留に近いといっても「損害賠償制度」の対象ではありません。
EXPACK(エクスパック)500 → レターパック で大きく変更になる点は
- 信書ok(特定の受取人に対し、差出人の意思を表示し、又は事実を通知する文書)
- 重量は30kgまでが「4kgまで」に。
という点。またレターパック「500」と「350」には価格相応の違いがあります。
