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9月からiモードメールがスマートフォンで送受信可能に「spモード」
5月 18th
本日、ドコモの発表会でスマートフォン向けISP「spモード」を発表しました。
目玉というかやっとか・・・というの正直な感想ですが、スマートフォンで通常端末と同様にiモードメール送受信できるようになるようです。
iモードメールを諦められずにスマートフォンに移行できなかった方に朗報ですね。
提供は9月から。
サムスンのアンドロイド端末「Galaxy S(GT-I9000)」をベースにしたスマートフォンを投入するようなので、iPhone対抗としてはこちら(Galaxy S)が本命となりそうです。
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「Google TV(Smart TV)」 vs 「iPad」
5月 18th
『Google、Intel、Sonyは今週Smart TVという「家電業界、テレビ業界におけるブレークスルーとなるべきプラットフォーム」を共同で発表する』そうです。
いわゆる「Google TV」ですね。
前々から「iPad」がもっとも敵視している存在は「テレビ」ではないのかということを思っていました。
例えば「Google TV(Smart TV)」 が現存のテレビそのものと置き換わるのを目指しているのに対し、 「iPad」はリビングでテレビに費やしている時間そのものを奪おうとしているように感じるからです。
「Google TV(Smart TV)」があくまでテレビの進化系なのに対し、 「iPad」は生活スタイルそのものを次の時代へ促そうという大きな野望をいだいた製品です。
この「Google TV(Smart TV)」 vs 「iPad」(と私が勝手に思っているわけですが)に注目しています。
日本通信からSIMロックフリーの3Gモバイルルーターが発売
5月 14th
日本通信の決算説明会にて公開された「SIMロックフリーの3Gモバイルルーター」が話題になっています。
これは・・・欲しいw
なお、発売時期は「iPadより前」。価格は「2〜3万円」だそうです。
って、もうすぐ発売だしw
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愛用中のオフラインで使えるiPhone(iPod touch)アプリ 2010/04/30改訂版
4月 30th
愛用中のオフラインで使えるiPhone(iPod touch)アプリを書いてから、4ヶ月程度が過ぎましたので、改訂版。(焼き直し版ともいうw)
前回に引き続き、ドコモの「メール使いホーダイ」とiPod touchを組み合わせて、ケータイ料金を節約中です。
このままケータイの端末代金を払い終えると月額料金が2,000円を切ります。
そこで(私の行動パターンが平日の行動範囲がWiFiを利用できるエリアのことが多いけど、休日や平日でもWiFiが利用できない場合に備えて)「オフラインで使えるiPhone(iPod touch)アプリ」を模索しているわけです。
前回にご紹介したものはページの下の方に。今回新たにご紹介するものを最初に載せています。
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定番の手書きメモアプリ。
スリープする前に可能な限り、これを起動させてからスリープして、起動したらすぐ使えるようにしている。というぐらいに使いまくっているアプリです。
メールに添付して送信することができるので、重要なメモは落ち着いた環境(WiFiエリア)で重要事項をテキストにしてGmailへ転送しています。そうしておくと後で見直す時に便利です。
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これはPCで使うDropbox(オンラインストレージ的なファイル同期サービス)をiPhone(iPod touch)で利用するためのアプリです。
オフラインで利用することが可能で、例えばコミックビューアとして利用するようなことも。
私も「PrimoPDF」というフリーソフトでWebコミックをPDFファイル化して持ち歩いています。
もちろん、PDFファイル化された仕事の資料や旅行先のパンフレットなどを持ち歩いても便利です。
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暇つぶし用ゲームアプリ。
リッジレーサーです。発売時に購入して長らくお蔵入りしていたのですが、バージョンアップで操作方法に「バーチャルパッド」が追加されて別物になりました。
バーチャルパッドで操作するとプレステで遊んでいた懐かしい感覚が味わえます。
ストツー以来というユーザーも意識して作ったというだけに、懐かしい感じも味わえます。
「バーチャルパッド」での操作をかなり煮詰めているらしく、想像している以上に動かせます。
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暇つぶし用電子書籍アプリ。
_もし高校野球の女子マネージャーがドラッカーの『マネジメント』を読んだら
この二つは、別サイトで扱ったので、そこから引用。
引用▼
「もし高校野球の女子マネージャーが~」は、小説:ビジネス書の比率が仮に「7:3」だとするなら、「投資ミサイル」は逆に「3:7」という感じでビジネス書としての要素が濃いと感じました。
なので、一度読み終えてもiPhone(iPod touch)へ放り込んで置いて、投資やビジネスのことで悩んだら読み返す可能性がある。というのが「投資ミサイル」。
読み終えて物語に対して感動があり、他のドラッカー本を読んでみようかな・・・と思わせてくれるのが「もし高校野球の女子マネージャーが~」。という感じです。
#もしドラの方は、書籍で買ってしまったので、アプリ版は買っていませんでした。^^;
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以下は、以前ご紹介のアプリ。
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グーグルリーダー専用のRSSリーダーアプリです。オフラインでも使用できるので「WiFiエリアで記事取得」→「オフライン状態で記事を閲覧」→「WiFiエリアで閲覧情報を同期」とすることで隙間時間でRSSを上手く消化することができます。
ただ、本当に時々なのですが、パスワードの再入力を求められる時があります。その他にも突然落ちてしまう不具合とかもあったのですが、現バージョンでは解消しています。
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一度その日のデータを取得してしまえば、オフラインでも産経新聞を読むことが可能です。見出しを流し読みするだけでも、一般的にどんなことが話題になっているか感じることができるので重宝しています。(Webだけだと世間で何が話題なのかわからないこともあるので。)
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Webブラウザです。オフラインでの閲覧に対応しています。感覚としてはケータイの「画面メモ」に近い感じで利用することが可能です。
オフラインでの閲覧については以前の記事で使い方をご紹介したので、今回はパスワードの自動入力について。
まず、こういうパスワード入力画面で、手入力でIDとパスワードを入力します。

そしてログインを押す前に画面下の「+」をタップして「Save Forms」を行います。

自動で入力する時は、パスワード入力画面で画面下の「+」をタップして「Fill out Forms」を行えばok。
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デジタル版「電子書籍の衝撃」と「Dropbox」
4月 16th
デジタル版「電子書籍の衝撃」をセール時に購入した際に何も考えずに「Dropbox」へ放り込んでいたのですが、結果的にこの組み合わせが非常に便利でした。
私が主に使用するPCは三台あって、三台とも「Dropbox」でファイルを同期しています。
なのでデジタル版「電子書籍の衝撃」もそれぞれのPCから閲覧したのですが「前回綴じたページ」や「しおり」といったデータも「Dropbox」の同期機能により常に最後に利用した状態を維持します。
環境はPCだけに限られてしまいますが、Kindleが行っているようなことを体験できました。
もっとも、ファイル(デジタル版「電子書籍の衝撃」)のコピーそのものは自由だからこそ実現できているわけで、「Discover21」の電子書籍への姿勢というのはとてもポジティブな事がわかります。


